カテゴリ:農業



2025年も美味しいお米が出来ました!
EVENT/INFO · 24日 11月 2025
「淀江の宿 今津田中家」と隣接する田畑は、伯耆富士(ほうきふじ)と呼ばれる 霊峰 大山(れいほう だいせん)、山麓(さんろく)に「天の真名井(あめのまない)」などの古代からの湧水群を持つ孝霊山(こうれいさん) の麓に位置しています。 目の前には田畑が広がり、300m先には日本海、約2km先には国内最大級の弥生時代の集落遺跡...

きぬむすめ・もち米 の田植え体験したい人募集!
Event Past · 08日 4月 2025
きぬむすめ・もち米の田植え体験したい人募集! はで掛け米作りの達人 ぶんちゃん(山中文男)さんと、田植え体験! 【日時】 2025年5月18日(土) or 19日(日) 10時~13時(昼食付) 機械植え 2025年5月31日(土) 手植え・大豆植え 【参加費】1,100円(中学生以下550円) ※10月下旬の脱穀後、きぬむすめ1升1.5kg(玄米 or 白米)もしくはもち米1升1.5kg(玄米 or 白米)をプレゼント! ※昼食付 ※昼食はお持ち帰り可能です。 【服装・持ち物】 長袖、長ズボン、長靴、帽子、手袋・軍手、タオル、飲み物ぱなどをご持参ください。

2024年も美味しいお米が出来ました!
Shop · 07日 10月 2024
「淀江の宿 今津田中家」と隣接する田畑は、伯耆富士(ほうきふじ)と呼ばれる 霊峰 大山(れいほう だいせん)、山麓(さんろく)に「天の真名井(あめのまない)」などの古代からの湧水群を持つ孝霊山(こうれいさん) の麓に位置しています。 目の前には田畑が広がり、300m先には日本海、約2km先には国内最大級の弥生時代の集落遺跡 妻木晩田遺跡(むきばんだいせき)があり、自然の中で悠久の歴史の刻みを感じることのできる場所にあります。 2023年5月~10月、霊峰 大山に見守られ、大山・孝霊山から下りてくる清水を使い、海・山に囲まれた豊かな土壌を持つ田んぼで、農業一年生の 淀江の宿今津田中家 のオーナー 高岡洋子が、ありがたいご近所さん 農業スペシャリストの山中さんご夫婦の助けを全面的に借りながら、集まってくださった皆さんと一緒に、こだわりの「はで掛け米(天日干し米)」を育みました。

第41話(最終話)  一般社団法人Bisui Daisen の設立・新たなフェーズへ
Yodoe Project Story · 01日 4月 2022
「淀江プロジェクト」第41話(最終話)「一般社団法人Bisui Daisen の設立・新たなフェーズへ」 2018年の年の瀬クリスマスイブの前日に第1弾がスタートした「淀江プロジェクト」。2019年1月に第2弾、3月に第3弾、5月に第4弾、7月に第5弾、9月に第6弾、12月に第7弾、2020年2月に第8弾、2020年3月に第9弾 4月に第10弾、淀江に引っ越し後は、5月~7月で第11弾、第12弾、2020年10月に13弾・14弾、11月に15弾、12月に16弾2021年1月に17弾、3月に第18弾・19弾、4月5月6月に第21弾・22弾・23弾を実施し、2021年10月からは淀江プロジェクトの最終章「江戸の間」づくりがスタート!第24弾~第30弾を実施して、2022年2月についに「江戸の間」が完成する。多くの皆のお蔭で、思い描いていたリノベーションが終わった2022年3月、洋子は新たなフェーズへ向かって動き出す。

「自給自足の自然菜園12ヶ月」 (3) 畝作り・藁敷き・じゃがいも準備の2週間
Agri Report · 24日 3月 2022
海の近くの浜手の畑(自然菜園Sea)の残りの畝作りもできて、今後は不耕起となる「自然農」のための3つの畑の畝作り(55畝)が完成しました。 そして、その完了から12日後、頼もしい助っ人、富岡啓一さん(とみーさん)が、「すすし」にして田んぼに保管していた藁を 畝全面に敷く作業をやってくださり、豊かな土壌になるための前準備が整ってきました。 3月下旬~4月上旬には何回かに分けてじゃが芋も植える予定で、7種類の種芋を購入しました。まずは半分を植える準備を行うことにして、種芋を80g~100gを目安に、大きいものは切り分け、日に当てる作業を行いました。

「自給自足の自然菜園12ヶ月」 (2) 牛糞調達・畝作りの1週間
Agri Report · 10日 3月 2022
とてもとてもお世話になっているありがたいご近所さん 山中文男さんに、大山町で牛を100頭飼っておられる牛舎まで連れて行ってもらって牛糞を一緒に調達したり、耕運してもらったりして協力してもらいながら、頼もしい助っ人、富岡啓一さん(とみーさん)が連日来てくださって、今後は不耕起になる「自然農」のための畑の畝作りが始まりました。 3つの畑に、米ぬか・油粕・石灰を撒いたたくさんの畝が出来上がってきました。

「自給自足の自然菜園12ヶ月」 淀江の宿今津田中家で実践スタート!
Agri Report · 03日 3月 2022
とてもとてもお世話になっているありがたいご近所さん 山中文男さんに加えて、二人の頼もしい助っ人、富岡啓一さん(とみーさん)と宮川卓也さんが淀江の宿今津田中家の農業部門に参戦してくださることとなり、2022年2月28日(日)に、土作りを始めました。 土づくりの後、一度山中さんに耕して(こちらの言葉では「しいて」)もらった後は耕さない、不耕起の自然農法にチャレンジします。

第40話 「江戸の間」完成!翔太郎指導の壁・八田さんの竈・ハブッチの窓
Yodoe Project Story · 24日 2月 2022
「淀江プロジェクト」第40話「「江戸の間」完成!翔太郎指導の壁・八田さんの竈・ハブッチの窓」 2018年の年の瀬クリスマスイブの前日に第1弾がスタートした「淀江プロジェクト」。2019年1月に第2弾、3月に第3弾、5月に第4弾、7月に第5弾、9月に第6弾、12月に第7弾、2020年2月に第8弾、2020年3月に第9弾 4月に第10弾、淀江に引っ越し後は、5月~7月で第11弾、第12弾、2020年10月に13弾・14弾、11月に15弾、12月に16弾2021年1月に17弾、3月に第18弾・19弾、4月5月6月に第21弾・22弾・23弾を実施し、2021年10月から淀江プロジェクトの最終章「江戸の間」づくりがスタートし、年内に第24弾・25弾・26弾を実施した。2022年に入り、第27弾28弾が行われ、囲炉裏が出来上がった。そして2022年1月末に第29弾、2月に第30弾が行われ、ついに「江戸の間」が完成する!

第39話 「江戸の間」天井も!令和建設チーム高藤さんの初参戦!囲炉裏が完成
Yodoe Project Story · 15日 1月 2022
「淀江プロジェクト」第39話「「江戸の間」天井も!令和建設チーム高藤さんの初参戦!囲炉裏が完成」 「淀江プロジェクト」第39話・・・2018年の年の瀬クリスマスイブの前日に第1弾がスタートした「淀江プロジェクト」。2019年1月に第2弾、3月に第3弾、5月に第4弾、7月に第5弾、9月に第6弾、12月に第7弾、2020年2月に第8弾、2020年3月に第9弾 4月に第10弾、淀江に引っ越し後は、5月~7月で第11弾、第12弾、2020年10月に13弾・14弾、11月に15弾、12月に16弾2021年1月に17弾、3月に第18弾・19弾、4月5月6月に第21弾・22弾・23弾を実施し、2021年10月から淀江プロジェクトの最終章「江戸の間」づくりがスタート!年内に第24弾・25弾・26弾を実施した。2022年に入り、江戸の間はどんどん進化していく!

第38話 ワクワクスタート「江戸の間」! 書斎の壁と天井が真っ白に!
Yodoe Project Story · 24日 12月 2021
「淀江プロジェクト」第38話「ワクワクスタート「江戸の間」! 書斎の壁と天井が真っ白に!」 2018年の年の瀬クリスマスイブの前日に第1弾がスタートした「淀江プロジェクト」。2019年1月に第2弾、3月に第3弾、5月に第4弾、7月に第5弾、9月に第6弾、12月に第7弾、2020年2月に第8弾、2020年3月に第9弾 4月に第10弾、淀江に引っ越し後は、5月~7月で第11弾、第12弾、2020年10月に13弾・14弾、11月に15弾、12月に16弾2021年1月に17弾、3月第18弾・19弾を実施し、母屋のゲストハウスを始動。2021年4月5月6月に実施した第21弾・22弾・23弾では、翔太郎が活躍して建物の整備が完了。そして、2021年10月からは淀江プロジェクトの最終章「江戸の間」づくりがスタート!

さらに表示する